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Brand of

United

Society

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About

Brand of United Society

変化する時代と社会に、みんなで対応していける存在でありたい。

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BUS Corporation
3 Facts

ブランディングファクト

存在理由の明確化

令和のブランディングは存在理由の明確化にある

5つのWhy

Whyから考えるBUSのコアメソッド

ブランディングストーリーテリング

モノよりコトへ、ブランディングをストーリー化する

マーケティング▶︎ブランディング

マーケティングの目的は顧客の創造にあり、その先にあるブランディングである

WEBマーケティングファクト

8つのマーケティングファクト

マーケティングとは?顧客とは?関心ごと?投資項目?データトリブン分析?顧客分析?広告宣伝?ブランディング?

コンテンツファースト

クリエイティブファーストではなく、これからはコンテンツファーストへ

WEBブランディング5.0

WEB4.0までは定量的かつ効率の最大化、5.0は定性的かつより人間性の追求

定性的データドリブン分析

定量的分析は人間の行動を慎重にさせる、定性的分析は人間をより創造的な意識にさせる

戦略マーケティングファクト

OODAループ戦略

平時・連続性対応のPDCAの長期的視点ではなく、戦時・非連続性対応のOODAループで、顧客へのソリューションを見出す

ネオ・マスマーケティング戦略

イノベーションロジックとパーセプションフローを統一的に考え、初期市場開拓にフォーカスにより、キャズム(溝)を渡り、後期追従市場へと拡散させる新しい戦略

リバース・シュミレーション戦略

PDCA型の仮説・検証ではなく、OODA型の洞察・分析モデルで、ターゲティングコストから逆算して、目標収益をシュミレーションする戦略。定性的な洞察から定量的な数値シュミレーションまでを一気通貫で行う

パーセプションデザイン

意識や知覚の変化・反応した人を、ターゲットとし、定性的な洞察から定量的な数値シュミレーションまでを一気通貫で行うための総合的なコミュニケーションのデザイニング

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8Marketing Facts

マーケティング

平成の行き過ぎた成果主義と効率論ありきの考えがマーケティングの語彙をいつの間にか、売るための手法と分析に変えてしまった。
本来のマーケティングの目的は顧客の創造である。

顧客とは

日本の伝統的な商習慣として、既得権益に縛られた商流や代理店制度、問屋制度や流通制度から、顧客とは目の前の取引先のことを言う場合が多い。令和以降の顧客の語彙はすべからく、最終購買者である生活者のことのみである。

関心ごと

技術立国日本は、自社の技術開発と製品開発にこだわるあまり、顧客へのソリューションから生まれるイノベーションが生まれにくい傾向にある。イノベーションは顧客に関心を持つ、技術者以外の発想から生まれるケースが多いのはこのためである。

投資項目

競合他社との競争に勝つため、日本の企業は製品開発に莫大な投資を行う。海外は日本に負けない大きな投資を行うが、それは、製品開発だけではなく、顧客開発に対してである。他社に負けない顧客分析を行い、投資に対するリスクを軽減する。

データドリブン分析

WEBマーケティングにおけるデータドリブン分析では顧客の行動情報を定量的に的確に把握することができる。しかし、顧客の知覚変容も含めた情報を把握するためには、定量的な指標に「定性的」要素を加わると、その事項、事象に対する内面的、性質的、抽象的なものに着目し把握することが可能となる。

顧客分析

「カスタマージャーニー」は、顧客の行動を分析するためのものである。一方、「パーセプション・フロー」は、行動より前の“認識・知覚の変容”を軸としたWEBマーケティングであり、本当の意味での「マーケティングの可視化」を可能にする。

広告宣伝

平成以前は、マスメディアと店頭による「商品名連呼」の焼き畑農業的手法が主流であった。しかし、令和以降は、情報や嗜好の多様化したため、顧客は自分事化されたメッセージに反応する。Webデータドリブンによって、どのパーセプションに対して、どのコンテンツが効果的であるかの学習が可能となる

ブランディング

平成以前のブランディングはいかに消費者に認知を与え、覚えてもらうまで刷り込むかが重要であった。一方、令和以降のWEBデータドリブンは、AIに進化すればするほど、ブランディングには、人間にとって本質的なことの発掘=存在理由の明確化が必要となる。これがWEBブランディング5.0である。

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Company Info

会社概要

社名株式会社BUS(かぶしきかいしゃ ばす)

代表取締役出口 剛(でぐち たけし)

住所東京都中央区日本橋本町1-10-2 近甚ビル4階

設立2014年10月28日

資本金1,910万円(2017年9月30日現在)

取引銀行みずほ銀行 日本橋支店
三菱UFJ銀行 日本橋中央支店
第一勧業信用組合 東銀座支店
東京シティ信用金庫 本店
興産信用金庫 人形町支店

事業内容WEBブランディングにおける定性的DXコンサルティング事業
商品・サービス・企業のブランディングの
コンサルティング事業

取締役代表取締役
ブランディングストリーテラーCEO
出口 剛(早稲田大学卒)
専務取締役 梶田 正樹(慶応大学卒)
社外取締役 蛭沼 豊(駒沢大学卒)

©株式会社BUS